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Information

ママたちの生活を豊かにする色とりどりのおしごとが取り揃う「郡山おしごと百貨店」も内設されます

2016.06.22

「おしごと(はたらくこと)」は、ライフスタイルにおいて とても大切な構成要素。だから、ケイタイや住まいのように、もっと気軽に楽しく選んでもらいたい。郡山おしごと百貨店は、豊かで充実した暮らしの土台である「おしごと」を、働くひとの声を聞き、企業と一緒につくり、その街で暮らす皆さんにていねいにつないでいく日本で初めての新しいライフスタイルショップです。ご興味のある方は、トップページ下部のcontactよりご連絡よろしくお願いいたします。


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※ロゴは仮デザイン(イメージになります)

暮らしづくりビレッジにかかわる参加者・ボランティア・スタッフ募集

2016.06.22

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郡山暮らしづくりビレッジに参加してくれるコンテンツをお持ちの参加者、ボランティア、スタッフを募集しております。サイトトップページのCONTACTよりご連絡よろしくお願いいたします。

郡山暮らしづくりビレッジがスタートします

2016.06.22

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「豊かで充実した暮らしをつくり、楽しむ」

誰もが心のどこかで求めている、大切なひとたちと一緒に営む「豊かで充実した暮らし」。それらは、社会のありようや政治・経済などの社会の風潮に大きく影響をうけます。

その実現には、自分の考え方をしっかりと持ち・正しく深め自立すること、自立のうえで家族・地域のつながりでともに助けあうこと、生活の土台部である「しごと」の存在が欠かすことができません。

価値観が激変していく今の時代に、ひとりひとりがそれぞれに思い描く「豊かで充実した暮らし」をつくり・楽しめるように、カフェやマーケット、民間型ハローワーク、学校、イベントなどが誰でも楽しめる郡山暮らしづくりビレッジが誕生します。

自立をして(目指して)前に進んでいる地域の仲間たちと一緒に、心からいきいきとした日々の暮らしを営めるように、ゆっくりと普遍の真実を探し出し、日々の生活で実践・行動していくことで、たくさんの素晴らしいつながりと自助共助のきっかけをつくっていきましょう。


郡山暮らしづくりビレッジスタッフ一同


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第2回協奏の場レポート

2016.05.26

毎月開催される「協奏の場」 第2回も5月に開催しました。

今回のテーマは、「自助・共助」を考えてみよう!」

20名ほどのファミリーを応援する企業のメンバーが集合しました。

昨年度まで日本財団さんが主催で実施してきた「みんなニコニコミーティング」の延長と位置づけ、企業・団体間の出会いと連携を促し「アクション」を生み出すことを目的としています。

今回は、ゲストスピーカーに Creative Living LAB. / ママのはたらくインフォメーションの阿部麗香さんをお迎えしてお話いただきました。

阿部さん、ありがとうございました。

◆写真

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協奏の場が始まる!
「JAPAN FAMILY PROJECT with ママプロ」
525日(水)18:00-20:00@日本財団 8階
【概要】
-日本の家族を豊かにする為に「できること」はなんだろう?-
日本のママを中心とした家族の豊かな暮らし(=多様性)を実現するためには
それぞれが実際に「アクション」をとっていく必要があります。
そこで、今年度は活動者たちのリソースを繋ぎ、ノウハウやスキルを共有し集合知を高めるため、
「JAPAN FAMILY PROJECT with ママプロ」を開催します!
昨年まで日本財団が主催で実施してきた「みんなニコニコミーティング」の延長と位置づけ、
企業・団体間の出会いと連携を促し「アクション」を生み出すことを目的としています。
5/25のテーマは「自助・共助」を考えてみよう!★
・自分たちに「できること」とは?
・その人の「できること」のバックボーンを知ろう!
ぜひ、みなさん、"一緒に"できることを考えましょう!
今回は熊本地震から1カ経ったことをうけ、東日本大震災の際に、
福島県で震災を経験、その後、ご自身の「できること」に向き合い、
新たなステップに踏み出された、Creative Living LAB.の阿部麗香さんに
ご自身の経験と、そこから考えられた「暮らす」「つながる」「はたらく」の
関係性について、お話しいただく予定です。
※震災関連のお話だけではなく、「自助・共助」のキーワードでお話しいただきます。
集まった皆さん同士でも各自の「できること」をお互いに
話し合い、知り合ってもらう時間をつくることからはじめます!
ぜひ、みなさん、ご参加ください!
■日時:2016年525日(水)18時~20時
■場所:日本財団 8階
■主催:一般社団法人Stand for mothers / 一般社団法人JAPAN FAMILY PROJECT
■特別協力:日本財団 ママの笑顔を増やすプロジェクト
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第1回協奏の場レポート

2016.04.25

JAPAN FAMILY PROJECT withママプロ「協奏の場」第1回を開催しました。

2016年度第1回目の協奏の場も多くの参加者に来ていただき、リクルートホールディングスで「iction!プロジェクト」を担当されている二葉美智子さん

にもご参加いただき、どういった想いでictionが誕生されたかなどのお話を伺いました。

二葉さん、ありがとうございました!

◆協奏の場とは

日本の家族を豊かにする為に、できることはなんだろう?

日本のママを中心とした家族の
豊かな暮らし(=多様性)を実現するためには
それぞれが実際に「アクション」をとっていく必要があります。

そこで、今年度は活動者たちのリソースを繋ぎ
ノウハウやスキルを共有し集合知を高めるため、
「JAPAN FAMILY PROJECT with ママプロ」を開催することになりました。

昨年まで日本財団さんが主催で実施してきた
「みんなニコニコミーティング」の延長と位置づけ、
企業・団体間の出会いと連携を促し、
「アクション」を生み出すことを目的としています。

◆プログラム

2016度1回目となる「協奏の場」では、第1回にふさわしいスペシャルゲストをお招きして開催いたしました。

今回は今、多方面で注目されているiction!(リクルート)の取り組みの
はじまったきっかけがこの2525会議だったということから、
リクルートホールディングスで「iction!プロジェクト」を担当されている
二葉美智子さんをお招きし、これまでのその経緯と活動報告をシェアしてもらいながら、
集まった皆さん同士で「なぜ今の活動をやろうと思った!?」を話し合い、知り合ってもらう時間をつくることからはじめました。

◆当日の写真

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4/25(月) 協奏の場
「JAPAN FAMILY PROJECT with ママプロ」
18:00-20:00@日本財団
【概要】
-日本の家族を豊かにする為に「できること」はなんだろう?-
日本のママを中心とした家族の豊かな暮らし(=多様性)を実現するためには
それぞれが実際に「アクション」をとっていく必要があります。
そこで、今年度は活動者たちのリソース(ノウハウやスキルの共有・集合知)を
つくることを目的とする「2525会議」の継続に加え、各自の「アクション」を実現していくため、
企業・団体間の連携を促進する「JAPAN FAMILY PROJECT with ママプロ」を開催します!
4/25のテーマは「なぜ!?を宣言 大会!」
今回は今、多方面で注目されているiction!(リクルート)の取り組みの
はじまったきっかけがこの2525会議だったということから、
リクルートホールディングスで「iction!プロジェクト」を担当されている
二葉美智子さんをお招きし、これまでのその経緯と活動報告をシェアしてもらいながら、
集まった皆さん同士で「なぜ今の活動をやろうと思った!?」を話し合い、
知り合ってもらう時間をつくることからはじめます!
ゲスト:二葉美智子さん(リクルートホールディングス「iction!プロジェクト」ご担当)
主催:一般社団法人Stand for mothers
共催:一般社団法人JAPAN FAMILY PROJECT
特別協力:日本財団 ママの笑顔を増やすプロジェクト
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