メルマガ登録

PICK UP

12/16(金) 暮らしづくり学校 -東洋経済新報社 ハレタル編集長による記事の書き方講座-

2016.12.05

1216.jpg

2016/12/16(金) 11:00-12:30
暮らしづくり学校
-東洋経済新報社 ハレタル編集長による記事の書き方講座-
Special Supported by ハレタル

haretal-logo-RGB.png

参加費:暮らしづくりビレッジメンバーは参加費無料!
※当日のご登録でもOKです。
※お子様連れでご参加いただけます。

【お申し込み方法】

事前にお電話またはメールにて申し込みください。

【お申込み受付窓口】
TEL:024-955-6180(暮らしづくりビレッジ)
MAIL:contact@kurashivillage.jp
※それぞれ、「12/16の件」とお伝えいただけますとスムーズです。

DSC_0064.JPG

【今回のセンセイ】
東洋経済新報社 ハレタル編集長
堀越 千代さん


【センセイからのコメント】
発信の仕方をわかりやすくお伝えします。
オリジナリティある切り口の見つけ方、情報を引き出すインタビューなど、プロが使っているちょっとしたコツがわかります。


【センセイのプロフィール】 
 『ハレタル』編集長 堀越千代 
1976年、東京都生まれの40歳。2006年に東洋経済新報社に入社。業界担当記者を経て、『週刊東洋経済』などの執筆編集に携わる。
2014年、女性たちの生き方、働き方について集中的に取材を始める。数々のママイベントや子育てサークルに足を運んでは、
そこにいたママたちをつかまえて話を聞き出し、ベビーカー連れのママランチ会に潜入しては、その場でノートを取り出しメモを取ってきた。
プライベートでは4歳児の母。週3日勤務で週末の山暮らしが夢。

DSC_0067.JPG

【ハレタルについて】
子どもたちの明るい笑顔に癒され、成長していく姿に頼もしさをおぼえる。そんな毎日は楽しく、充実しています。
でも、心のどこかに「このままでいいのかな」という小さな不安を感じていませんか。
「○○ちゃんのママ」とだけ呼ばれる毎日に自分の存在が薄れていくような、社会から取り残されていくような焦りを感じることはありませんか。
いつも同じ生活圏で、同じ人たちと過ごすうち、いつの間にか目に映る世界が狭くなっていませんか。
『ハレタル』はそんなみなさんの「モヤモヤ」に寄り添い、新たな気づきを提供する情報発信メディアです。
「何かしたい」「新しい自分を見つけたい」「一歩踏み出したい」――。

ウェブマガジン、フリーマガジン、リアルイベントを通じて、そのきっかけがきっと見つかるはず。
10年後、20年後の自分がありたい姿であるために、少しずつでもいいから「わたし」自身を見つめ直してみませんか。外の社会に目を向けてみませんか。

明日晴れたる。
みなさんが明るく凛とした明日を迎えられますように。

ハレタル: https://haretal.jp/

PREV
NEXT